ドットライトニング 闘技場1 パズドラ

パズル&クロネス

【闘技場1】ドット・ライトニングの試運転【パズドラ】

読了までの目安時間:約 5分

 

 

今回は「ドット・ライトニング」の試運転。

ライトニングは初ゲットだったのですが、
少し考えた上でドット化しました。

目的はやはり無効貫通なのですが、
せっかくですのでいつも通り、
リーダーで使ってみましょう。

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ライトニングの性能比較

今回は珍しくステータスに変化なし。

が、覚醒スキルはだいぶ減って、
列3つと神キラーが消えてしまいました。

無効貫通を重視した場合、
列強化はどちらでも良いのですが、
神キラーは残してくれたらまさに神でしたねw

また、ライトニングをドット化する上で
一番悩ましい部分はスキル面で、
全体固定ダメ+6色陣は捨てがたい。

ドットの列変換+コンボ加算、
こちらも決して悪くはないのですが、
前者とは根本的に用途が違います。

他にもドット化すべきかどうか
悩むキャラは何体かいるのですが、
ライトニングはレア度が高いから尚更ですね。

全ドットキャラ共通の答えとしては
「無効貫通を使うかどうか」
最終的な基準はこれになると思います。

ちなみにドットライトニングのLSの倍率は

  • 6個→2.5/6.25倍(56.25)
  • 7個→3/9倍(81)
  • 8個→3.5/12.25倍(110.25)
  • 9個→4/16倍(144)

※片方/LF(追加倍率込み)の倍率

といった感じです。
では、実際に使ってみましょう。

プレイ動画-ドットライトニング

【闘技場1】ドット・ライトニングの試運転【パズドラ実況】

ドットライトニングの利点と欠点

ドットライトニングの利点は
「スキブ3」「高めな攻撃倍率」
「珍しいスキル」
の3点。

リーダーと無関係な利点が多めですが、
実際スキブ3持ちはかなり有利です。

LF合わせて6個になりますので、
サブのスキブも合わせれば
大半のスキルを開幕から使えるでしょう。

それとスキルの列変換+2コンボ加算、
今のところ2コンボ加算+変換が付いているのは
キン肉マンソルジャーと新戦国シリーズ進化前。

新戦国は1体目だと進化させるでしょうし、
ソルジャーは期間限定で入手不可、
そう考えると割と貴重なスキルだったりします。

その代わりスキルターン数は
少し重めになってしまっていますが、
そこはご愛嬌ってことでw

続いてドットライトニングの欠点ですが
「列キャラだが列強化は無い」「タイプ縛り」
「継承し辛い」
の3点。

リーダーとしてある意味では一番厄介なのが
モロ列キャラなのにも関わらず列強化がないこと。

なのでクラウドより攻撃倍率が高いのに、
火力としては劣ってしまうことが多い。
(PTの組み方にもよる)

次にタイプ縛り、列特化のキャラは
元より選択肢が割と限られてしまうことが多く、
タイプを縛られるとその選択肢は更に狭まります。

そうなると適当なキャラに有用なスキルを継承、
といった形で使うことになるのですが、
その形を増やすとスキル回転率が非常に悪い。

大量のドロップが必要なPTは
スキルが使えないと動けなくなります。

そして継承し辛いという件、
ライトニングのスキル自体が貴重とはいえ、
時に何かを継承したい場面もあります。

しかし12ターンというのは
「2色陣と同じターン数」ですので、
それに何かを継承して使うのは難しい。

なので基本的にドットライトニングのスキルは、
そのままで使うことのほうが多い、
というよりそうせざるを得ない事が多いでしょう。

最後に

念のため言っておきますが、
上記にあるのはリーダーとした場合の話で、
サブで使うなら話は別です。

スキブ3はPT全体への影響が大きく、
今回の「無効貫通」を最大限に活用しようと思ったら
物凄く重要な要素の1つです。

(大き目の変換やエンハンス等を
使いたいフロアに間に合わせるために)

ただ、最初のほうでも書いた通り、
元のライトニングも優秀だから困ったものです。

要は2体引き当てろって話なのでしょうけど、
そりゃ無茶な話ですぜ…w

といったところで今回はここまで。
それでは、また次回( ´ー`)ノ

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