パズドラ リオレイア 闘技場1 リーダー

パズル&クロネス

【闘技場1】リオレイアのリーダー運用は難しすぎた【パズドラ】

読了までの目安時間:約 5分

 

 

サブとしては以前使ったのですが

今回は「リオレイア」
リーダーで使って、使用感や利点、欠点を
まとめていこうと思います。

結論を先に書いておきますが、
強い弱いではなく「キツイ」

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リオレイアの性能

先日モンハンコラボの一部のキャラが
強化されたのですが、レイアもその一部に含まれます。

なので今回は「強化後レイア」なのですが、
指とスキブが増えたのは良い感じですね。

大量の木ドロップが必要なので
開幕に変換を使いやすくなるのと、
パズルがテニクカルなので指もありがたい。

LSの軽減は「25%」
レイアが通常盤面で出せる最大火力倍率は
「625倍」という数字としては異常。

それとレイアのスキルの「超猛毒」に関して、
本来の超猛毒は攻撃力の10倍ダメージなのですが、
レイアに関しては「50倍」に設定されています。

なので+無しのレイアですらも、
毒だけで10万以上のダメージが出ます。

といった感じですが、
まずは実際に使ってみることにしましょう。

プレイ動画(闘技場1-リオレイア)

【闘技場1】リオレイアの必要ドロップ多すぎぃ!【パズドラ実況】

リオレイアの利点と欠点

まず前提としてリオレイアは
リーダー向けのキャラではないです。

なので基本的にはリーダーで使った場合の
利点と欠点の話になりますので、
それを念頭に置いた上で読み進めていただければと思います。

レイアの利点の1つは
「火力調整幅の広さ」です。

LF合わせて6.25倍~625倍と、
その中間に16倍、39倍、100倍のように、
敵によって細かく火力調整することができます。

また、木を3コンボすればLF合わせて
「43.75%」の軽減ができるので、
闘技場ならヘラやリファイブの先制対策が可能。

そして固有スキルである毒+威嚇、
両方ついてるのでターン数は少し重めですが、
これ1つで「2つの対策」ができます。

厄介な相手には威嚇として、
硬い敵には毒スキルとして、
状況に応じて使い分けられるのは便利。

正直両方が同時に必要になる、
そんな場面は滅多にありませんし、
下手すると毒が邪魔になることもありますけどねw

続いてリオレイアの欠点ですが、
言うまでもなく「異常な数の必要ドロップ」です。

上記に火力調整の幅が細かいと書きましたが、
自由に調整できるというよりも
半ば強制的に調整させられるが正しい。

理由はもちろんドロップを確保できないから。
なので現実的な話をすると
火力を出したいのに出せない場面が多い。

それと同時に頼れるハズの「軽減」
これを発動させるためにも最低9個の木が必要で、
毎ターン使うことは不可能に近い。

レイアのスキルは便利だとは思いますが、
リーダーで使うとなるとLFの両方に
変換が無いのは辛いです。

サブでバインド対策をする必要もありますし、
とにかく枠に余裕がありません。

よって冒頭に書いた通り、
強い弱いではなく「キツイ」
という感想に至りました。

最後に

余談ですがスキルの「サマーソルト尻尾攻撃」は、
モンハンだと食らえばハンターが毒状態になり、
一歩間違えるとスタンして動けなくなる

なので「毒+威嚇」になったのでしょうねw
ギリ生き残ったけど毒って後2秒くらいで死ぬ、
そんな状況で超必死にレバガチャしたのは良い思い出。

パズドラ内のレイアの用途は
基本的に「継承」が主になると思います。

必要になる場所は非常に限られるとは思いますが、
あればたまに役立つこともありますので、
一応忘れずに覚えておきましょうw

といったところで今回はここまで。
それでは、また次回( ´ー`)ノ

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