分岐 緑ソニア 闘技場1 パズドラ

パズル&クロネス

【闘技場1】緑ソニア(分岐究極)の試運転【パズドラ】

読了までの目安時間:約 4分

 

 

先日、赤いほうを使いましたが

今回は「分岐究極 緑ソニア」

赤ソニアの時は赤おでんと組みましたが、
緑ソニアは普通にLF同キャラで使います。

その後、いつも通り
利点と欠点をまとめていきます。

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緑ソニアの性能比較

先日使用した赤ソニアは
HPが大幅に上昇していましたが、
緑ソニアは攻撃力がだいぶ上がりました。

覚醒スキルはコンボ強化とバインド無効、
ソニアシリーズの共通ですが素晴らしい追加ですね!

それとLSのタイプ指定なのですが、
以前のドラゴン/バランスという指定は
正直なとこ…使いづらかった。

しかし、今回の緑ソニアはドラゴン/攻撃
これなら今は選択肢がだいぶ多いので
以前よりPTが組みやすくなりました。

その代わり追加倍率はHPになったので、
回復力を補うキャラやスキル、
場所によっては何かしら考えないとですね。

と、それはさておき、
まずは実際に使ってみます。

プレイ動画(闘技場1-分岐 緑ソニア)

【闘技場1】緑ソニア(分岐究極)の試運転【パズドラ実況】

分岐 緑ソニアの利点と欠点

分岐究極した緑ソニアの利点は
「覚醒スキルのバランスの良さ」と、
本人自身の「高い攻撃力」です。

列強化2、スキブ2、バインド耐性、
バインド回復、コンボ強化、操作時間延長、
この無駄の無さは素敵すぎます。(足りないものはある)

火力上げ要員として、バインド対策枠として、
大きい変換枠として、幅広い用途があり、
タイプさえ問題なければ非常に便利。

また、+を振れば3000を超える攻撃力
これに列やコンボ強化が乗るワケですので、
緑ソニア自体の攻撃力は充分です。

この辺はさすが攻撃タイプってとこですねw

続いて分岐究極した緑ソニアの欠点ですが、
覚醒スキル確かにバランスが良い、
良いけど「封印耐性が無い」です。

1体くらいは無いキャラがいても問題はないけど
LFで運用するとなると2体ですので、
サブの選択肢が若干狭まります。

例えば今回のフレイヤ、他にはヴィシュヌ、
究極のペルセウスなど。
封印2個持ちで合いそうなキャラは決して多くはない。

後は「回復力が低い」という点。
最近の強めなキャラを増やせば
ある程度は補うことも可能です。

しかし、高すぎるHPを考えると
割合や毒にはどうしても弱くなるので、
挑む場所によっては別途対策が必要になります。

それと通常時の倍率は良いのですが、
問題は「決戦時のパズル」で、
最大倍率条件である8個繋げながら7コンボを組む。

これを盤面で行うのは非常に難しい。
なので変換後の火力には
ムラが出てしまうことを考慮する必要がある。

最後に

この性能でバインド対策ができる、
これは本当に素晴らしいですね!

私は割と毎回バインド対策に悩むことが多いので、
こういったキャラがいてくれると非常に心強い。

基本的には列に特化されたキャラですが、
コンボ強化が付いていますので
列以外のPTで使えなくもありません。

リーダーとしては強い弱い以前に
フレンドを探すのが大変ですので、
いきなり流行り始めることはないと思いますが…

サブ等で見かけることがある、
くらいになってくれたら良いですねw

といったところで今回はここまで。
それでは、また次回( ´ー`)ノ

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