闇ハマル 分岐究極 闘技場 パズドラ

パズル&クロネス

【闘技場1】闇ハマル(分岐究極)の試運転【パズドラ】

読了までの目安時間:約 5分

 

 

6月の1日だか2日に進化したキャラの試運転は
とりあえずこのキャラでラスト

「闇ハマル」(分岐究極)

いつぞやのアルキオネの時は
トラウマになりそうな内容でしたが、
この闇ハマルは性能的にそれの色違い。

何とか平和に終わって欲しいと願いつつ、
まずは実際に使って利点と欠点をまとめます。

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ハマル性能比較

ハマルは分岐は2種類あって、
もう片方(闇/木)は以前の性能のまま
覚醒スキルに列強化を3つ追加した感じ。

リーダーとして強化されたのではなく、
どちらかと言えばサブ向き、ですね。

しかし、今回使用する闇/闇ハマルは
以前よりも攻撃倍率が格段に伸びた
超攻撃型のリーダー向け性能。

更に回復倍率が消えた代わりに
軽減が付いて大ダメージにも対応できるようになりました。

…が、その代わり最大倍率および軽減、
これらを発動させるためには
闇ドロップが3セット必要です。

しかも3セットの内の1つは
強化ドロップを含む5個消しにしないと
最大倍率が出ません。

なので如何にして闇ドロップを盤面に用意するか、
そこが闇ハマルを使う上で最大の課題となります。

といったところで、まずは実際に使ってみます。

プレイ動画(闘技場1-分岐究極 闇ハマル)

【闘技場1】闇ハマル(分岐究極)の試運転【パズドラ実況】

闇ハマルの利点と欠点

今回の闇ハマルの利点は
「エンハ要らずの高火力」

といっても条件が厳しめですので、
毎回用意するのは難しいのですが、
用意できればそれなりに高い。

後は地味ですが闇属性ってのが大きく、
サブに困ったらとりあえずゼローグ∞が使えるので、
目覚め要員を用意しやすいのですよね。

目覚めは運要素が強いので
頼りっきりにはできませんが、
やっぱりあると無いとでは違います。

盤面に必要数を用意するためというより、
足りない時に落ちコン ワンチャン!
そんな感じですw

続いて闇ハマルの欠点ですが、
ここまでに何度も触れいていることで、
やはり「必要ドロップ数が多い」です。

せっかく付いている軽減も、
耐久するためというより、
あくまで先制対策でしかありません。

毎回 闇を9個用意するのは不可能ですし、
9個で軽減のみを発動させるくらいなら
後2個追加して殴ってしまいたいw

しかしそれをやると間違いなく
敵を倒してしまいますので、
計画的に軽減を利用するのは難しいのです。

また、ハマルの変換は闇を多く作れますが、
回復を消してしまう上に、
目覚めを利用すると更に回復が降って来づらくなる。

実際に使うと分かるのですが、
回復力どうこう以前に、
回復できる機会が少ないのです。

なのでパンドラ等の闇+回復を作れるキャラを入れ、
体勢を立て直しながら進めるようにしないと
ジリジリと追い詰められてしまうこともしばしば。

その意味も含めて性能比較のとこで書いた
「超攻撃型」だと思ったワケです。

最後に

動画内でも口にしたことですが、
アルキオネとハマルというより、
光より闇のほうがよっぽど楽でした!

強さではなくPT編成難易度的な意味でw

といっても残念ながら使いやすいキャラではありませんし、
火力が高いと言っても壊れているほどではありません。

それでもハマルが好きだ!リーダーにするんだい!
というのであれば、せめて相方を
7×6盤面にできるキャラにしたほうが良いですね。

ドロップを確保できるかどうかが
ハマルの全てと言っても過言ではないので、
色々と工夫する必要があるかなっと。

とりあえず今回のハマルを見て
ロー〇ンメイデンを連想したのは、
きっと私だけじゃないはず。

といったところで今回はここまで。
それでは、また次回( ´ー`)ノ

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