極限の闘技場1 覚醒ベリアル 双極の女神

パズル&クロネス

【闘技場1】覚醒ベリアルの試運転【双極の女神】

読了までの目安時間:約 3分

 

 

今回の試運転シリーズは

「覚醒ベリアル」です。

昔は車椅子なんて呼ばれていましたが、
あの頃から比べると本当に良くなりましたね!

「3ターン待ってやる!」
あの優しさを私は忘れない・・・!

スポンサーリンク

プレイ動画

【闘技場1】覚醒ベリアルの試運転【双極の女神】

使用してみた感想

の前にお友達の性能

と、ベリアルを含むこの3キャラは
微妙な違いはあれど、非常に近しいキャラです。

全員共通してあまり目立っていませんが、
実のところ私としては割と好きな部類でして、
俗に言う中途半端さが逆に使いやすく感じています。

2way主体だと私の場合2色、3色陣のパズルを
特にボス戦で失敗しやすい傾向にあるのですが、
列なら不思議と事故率が少ないのですw

おそらくバラすよりも
繋げるほうが得意なのでしょう、きっと。

がしかし、だからと言って攻撃手段が列のみだと
道中でのドロップ確保が難しく、
盤面調整に失敗して事故ることがあります。

その点、今回のベリアルのようなタイプなら
道中は2wayと適当なコンボで進んで行けるので、
単純に使ってて気が楽なのです。

今回のベリアルに関しては
追加倍率がHPと攻撃のみで回復にはかからないので、
割合や毒にだいぶ恐怖を覚えましたがw

といっても毒やお邪魔に関しては
自身のスキルで消すことができますので、
他のHP特化キャラよりは楽ですね。

反撃も場所によっては役立ちますし、
LFのどちらかは違うスキルを継承させず、
気軽に使えるスキル枠にしたほうが良いかもしれません。

これは私がよくやらかすことですが、
強そうなスキルを継承させまくった結果、
スキルを使いづらくなって腐らせますw

使ってナンボのスキルを使えないようでは
何を入れても本末転倒ですので、
使いやすいスキルってのは何気に重要です。

最後に

さて、反撃シリーズは軒並み進化しましたが、
悪魔シリーズの話だと一人忘れられてますね・・・?

突っ込むのは今更すぎる話ではありますが、
反撃スキル持ちもなぜにバラけさせ、
性能に極端な差を付けたのだろうか。

列主体を貫くアスタロト、
なぜか闇の変換枠を持ってったアヌビス、
どちらも悲しいことに格が違います。

今回使ったベリアルや、
似たタイプのアモン、バアルは使いやすいけど、
アスタとアヌビスの強さは軽く別次元。

前者3体が弱いのではなく、
後者2体が強すぎるのですw

そして今のところ忘れられてしまっている
堕ルシ先輩の転生はいつになるのやら。

といったところで今回はここまで。
それでは、また次回( ´ー`)ノ

最後までご覧いただきありがとうございました!

↓は記事更新の励みになる
私の「やる気スイッチ」です。

※1日1回ポチっていただければ、
画面の向こうで私がガッツポーズします。

↓よろしければ他の記事もご覧ください!

 

スポンサーリンク/ブログ内記事

 

タグ : 

テクニカルダンジョン 極限の闘技場(双極の女神)    コメント:0

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: